かかりつけ薬剤師実践コース
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政府はかかりつけ薬剤師を配置する薬局の割合を「2022年度までに60%」という目標を掲げました。また、薬機法の改正では、服用期間中の継続的な薬学管理が問われます。調剤後どうフォローアップするかを考えることが重要というメッセージが打ち出されたことになります。また、オンライン服薬指導はかかりつけ薬剤師に限定するなどの案も出されています。かかりつけ薬剤師の重要度はますます高まっていきます。それに合わせて私たち薬剤師も進化を続けていかなければなりません。
ネオフィスト研究所では、設立時からアメリカのクリニカルスキルプログラムというクリニカルファーマシストを育成するプログラムを参考に通信添削講座をやってきましたが、ネオフィストスコレでも取り入れることにしました。アセスメントシートによるアセスメントから始まり、プロブレムを立案、そしてケアプラン作成、そのあとのモニタリングと続く患者ケアを実践していくかかりつけ薬剤師の育成を支援します。
その中にはポリファーマシー対策も含まれますし、医師への情報提供書の書き方も含まれます。もちろん個別指導対策も含みます。

<カリキュラム>
 ●薬歴とは
 ●薬学管理料の算定要件
 ●かかりつけ薬剤師機能を発揮するために
 ●ポリファーマシー対策

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